走る調査官DVDレンタル開始日/発売日はいつ?動画配信で視聴できる?

韓流ドラマ「走る調査官」dvdレンタル・発売日・動画配信・あらすじ・キャスト・相関図・OST・作品情報などを調べることができます。

サイト内情報確認日2019年10月

動画配信

2021年2月頃になる見込み(早ければ2020年6月頃)

 

DVDレンタル

2021年2月頃になる見込み(早ければ2020年6月頃)

 

DVD発売日

2021年2月頃になる見込み(早ければ2020年6月頃)

 

DVDレンタルや発売日はいつから?

これまでのデータからいつ頃になるか予測しています。

作品名韓国放送DVDレンタル動画配信韓国放送後
客ザ・ゲスト2018年9月~11月2019年9月2019年9月10ヶ月
ラブトライアングル2018年1月〜2月2018年10月2018年10月8ヶ月
ミストレス2018年4月〜6月2019年4月10ヶ月
ブラック 恋する死神2017年10月〜12月2019年3月不明1年3ヶ月
パンドラ2018年3月〜4月2018年11月不明7ヶ月
私が恋した男オ・ス2018年3月~4月2019年3月不明11ヶ月
プレーヤー2018年9月〜11月2019年11月不明12ヶ月
トラップ2019年2月〜3月2019年12月不明9ヶ月
プリースト2018年11月〜1月2020年1月不明12ヶ月

韓国放送終了後7ヶ月~1年3ヶ月後に、日本でDVDレンタル開始される傾向があります。

※韓国放送後しばらくしてNetflixで配信スタートされる時がある

 

「走る調査官」ドラマ情報

 

プロット/企画目的

OCNの終わりなき進化共感を呼ぶ痛快ドラマ!
人権のために全力疾走するヒューマニズム調査ドラマが始まる!

“もう我慢できない!?―――大丈夫!合法的に解決してあげます!”

人権、あなたはこの言葉を聞いてどのようなことが思い浮かびますか?
難しくて、重たくて、自分とは関係のないこと。そんな感じではないですか?
どこに行っても助けてもらえなかった・・・そんな経験、一度はありますよね?

人間らしく生きる世の中にするため、私たちと何も変わらない平凡な主人公たちが頑張る姿を描いたストーリー。事件の中でうやむやになっていた悔しい思いをしている人々の声を聞いて共感するストーリー。

私たちの誰にでも起こりうるストーリー。“走る捜査官”はまさにそんなドラマなのです。

 

作品詳細

  • 原題:달리는 조사관
  • 韓国放送期間:2019年9月18日〜11月7日
  • 放送局:OCN
  • 最高視聴率:%
  • 話数:全16話
  • 検索:走る調査官

 

予告・動画

MV/OST/サウンドトラック

미교 – 제비꽃 / 달리는 조사관 OST 1

 

Tell me why

 

[Audio]달리는 조사관 OST part.3-이진희 끝까지 간다

 

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相関図

画像:OCN달리는 조사관公式サイトより

登場人物/キャスト

ハン・ユンソ役(CASTイ・ヨウォン)

調査官

“真実というものは、そんなに単純なものではないはず”

人間関係にしろ社会生活にしろ、一線を越えることを好まず、確かな事実だけを信じて調査する。
冷静かつ中立を保つ姿は、感受性や共感力がないと誤解されることも。しかしこれは、どちらか一方に偏りたくないという彼女らしい生き方。

ユンソと正反対の性格であるホンテとは常になんだかんだと言い争うが、ホンテがいつもユンソの味方でいてくれるという事実に気づく。

またユンソは、家族にまつわる悲しい記憶と憤怒の感情を抱えている。関連事件に突き当たったユンソは初めて越えるべきではない一線を越えることになるが・・・。

ペ・ホンテ役(CASTチェ・ギファ)

捜査官
“そんなに冷淡で、どうやって人を守ろうというのですか?”

検察内部の不正に対しても決して目をつぶろうとしない正義感を持った検事。いったん正しいと思ったことに関しては、器物破損に警察暴力までをも辞さない。よって、組織内では“頑固な行動派”との烙印を押され人権委に強制派遣される。

法が全ての問題を解決できるわけではないという信念を持っており、法も人間のために存在すべきだと考える。

時には過度な正義感と行動派な気質のせいで、適法と不法が分からなくなり状況がつかめなくなるという弱点も持っている。

人権委においても、積極的な捜査が必要だと主張するためユンソとの葛藤を抱えるが、誰よりも温かい心の持ち主だ。

キム・ヒョンソク役(CASTチャン・ヒョンソン)

調査官

“どうにもならないのなら諦めよう・・・。証拠がないじゃないか!”

典型的課長タイプ。人権委でも、組織生活において身に付いた中立の態度を見せる。

若いころは熱血エース捜査官だったとのうわさ。ときどき鋭いアドバイスをするのを見ると、うわさは本当なのでは!?とも思えるが、現在は“嫌われ上司”にならないようにブログを探しまわったり、軍隊に行った息子が不当な待遇を受けてはいないか人権委の封書で手紙を送ったりと気の小さい家長でありまた課長でもある。